只見町青少年旅行村 いこいの森 と 六十里越え。

  • 2018.05.08 Tuesday
  • 07:00

JUGEMテーマ:ドライブ

 

 5月5日(土)の春の大内宿/只見川ドライブ の宿泊地は、只見町青少年旅行村 いこいの森

 

 ここは、奥只見の大自然の中のキャンプ場で、コテージ、バンガロー、古民家、オートキャンプ場があります。今回の宿泊は、コテージ。只見駅まで2.0km、歩いて20分くらいのところの山のうえ。

 

 

 入村料5名+コテージ1棟で、15,000円でした。基本、自炊です。

 コテージは、DKから只見川を望め、景色は抜群。間取りは、1階にDK+ベット2名分。ロフト2階に布団4名分。

 

 落ち着いたところで、子どもたちと只見駅まで約30分おさんぽ。

 只見線只見駅に18:27頃にくる最終列車を見に。この列車は18:35には最終小出行きになります。→その時、パパが撮影した写真はこちら

 

 家族会議後、パパママが1階、息子達がロフト2階となりました。周りにも宿泊している人がいらっしゃいましたが、21時以降の静粛時間には静かになり、ぐっすり眠れました。

 


 

 翌朝、8時過ぎにチェックアウトして、只見のコスモ石油でガソリン19.5リットル給油。

 「国道252号六十里雪わり街道」を越え、関越自動車道小出ICを目指します。

 

 

 途中、真正面に壁のような田子倉ダムが見えます。

 田子倉ダムは、発電用ダムで、高さ145.0 mの重力式コンクリートダム。目の前にあると本当に壁のような圧迫感があります。

国道252号線は、この田子倉ダムの堤まで上がります。

 

 田子倉レイクビューを通過して、休憩を取ったのは田子倉無料駐車場。この脇に、JR只見線が通っています。→その時、パパが撮影した写真はこちら

 

 

 雪わり街道駐車場からみた景色です。遠くに田子倉湖が見えます。反対側には、国道252号線のスノージェットの上には、雪が積もっています。

 

 このまま六十里越えをして帰路につきました。

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